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いじめのニュースがほんと多いですね

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この事件は学校側の不慮の事故で処理しましょうと被害者の親に言う
まさに体裁をきにする隠蔽工作をおこなったものでした。

なにがあったのか?ってのをあやふやにし、後の体裁だけを気にする
なんとも残念な事件です。



そんないじめの中で多いのが
いじめや暴力の現場を加害者が撮影するというものです。

安易というか簡単に動画が録画できその動画をネットにばらまくことが
できる時代です。

隠していじめるのではなく
いじめを録画し、それを楽しむなど他人にはずかしい思いや屈辱的な思いをさせて楽しむことが
いじめの根本なんでしょう。
デジタル化され録画という行為になっていますが
ほんとの中身は面白がる・いじめを楽しんでいるってことなんでしょうね

タイトルとは少しずれていますが
動画にすることによる罪悪感が全くなくなっているということですね

ましてやその動画をネットにアップしてみんなに見てもらおうとしているのですから。
楽しみがほんと別の方向にいっています。

大津市のいじめもそうだが
いじめを隠す学校側これも自分たちの立場だけで考えているのでしょうが
いじめをしている子供たちの心理とあまり変わらないような気がします。

いじめが遊びの延長であるように
他人に屈辱を与えるのもしょせん遊びの延長になっている

自分のしている行為が、ダメってことはわからない状態になっているのでは

事件にならないと明るみにでないのではホント不幸は無くならない。
いじめが完全に無くせるか、そんなことは無理だろうから
いじめを楽しみに変えないようにし、継続させない
その継続させない注意をするのが親であって教師である
より教師の方がみつけやすいと思うので
なんとか気づいて不幸を防いで欲しい。

あれがいじめだったのか?ってことにならないよう
常日頃からの注意は必要でしょうね

でも自分におきかえればなかなか見ることはできない問題でもありますが…




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